シェフの声
  • トニー・チェン氏
    Tona Sushi Bar and Grill (ユタ州オグデン) オーナー兼総料理長

    「魚に情熱を注ぐ Tona は、料理に使う魚やその他の材料の持続可能性に常に責任を持ち、前向きに取り組んでいます。Open Blue のスギは、当店のメニューに魅力を添えてくれています。お客様は最初からこの魚を気に入ってくださり、生臭さがないので非常に好評です。刺身グレードでもあり、その限りない可能性はとても重宝しています。新しいお薦めメニュー『スギのオレンジ風味』は、ローズマリーで軽く燻製にし、ぽん酢とオレンジ シュプレーム、フェンネル、タイ風チリ ペースト、マイクロ グリーンを加えたものです。『スギのカマのグリル』は、この魚の一番おいしい部分のひとつでもあるカマの魅力を最大限に引き出した料理です。お客様には、当店を訪れるたびに新たな楽しみを見つけていただいています。Open Blue のスギは間違いなく時の花形です」。

  • アンドリュー・コニグリオ氏
    Innisbrook Resort 総料理長

    「質が良く、安定した魅力を持つ Open Blue のスギは、ここ Innisbrook Resort のメニューをますます素晴らしいものにしてくれています。当店のシェフたちは、あらゆる調理法が可能なこの魚を生かして数々の斬新な料理を生み出しています。

  • バーナード・ギアス氏
    The Marine Room (カリフォルニア州サンディエゴ) 総料理長

    「Open Blue の沖合水産養殖は、究極の持続可能性をもたらす養殖法です。これなら環境とのバランスを取り、私たちを取り巻くエコシステムを健全に保つことができます。情報を求め、共有することで、この先の世代に強さと知識を残すことができるでしょう。海を守り、お客様を啓蒙していくことが、我々シェフやレストラン経営者の務めです。   スギはヘルシーで豊かな風味を持ち、調理法も多様なため、私のレストランでも大人気です。   これは誰もが夢中になる魚です」。

  • スティーブ・フェルプス氏
    レストラン Indigenous (フロリダ州サラソタ) オーナー兼総料理長

    「Indigenous で 2 年間、Open Blue のスギを愛用しています。海辺に住む者としては海というものの難しさも心得ていますが、Open Blue が変わらず提供してくれる商品は非常に安心できます。シェフとして養殖の魚についてはいろいろと調べましたが、一部信頼できるものもある中、その多くにがっかりさせられてきました。スギは養殖の未来を担い、あらゆる環境で長期的に生き残る存在でしょう。私たちはそのお陰で、周りのエコシステムや漁業環境を脅かすことなく、これからも海の恵みを楽しむことができるのです」。

  • ステファン・ファン・ベーファーン氏
    ステファン・ファン・ベーファーン氏
    レストラン Epicea (ベルギー) オーナー兼総料理長

    「私は ISPC レストランのシェフを務めていたことがあり、今でもその大ファンですので、Open Blue のスギのことを知ったのも早い方でした。私が一人の父親として、シェフとして、また、自然を愛し余暇には釣りを楽しむ人間として大切だと感じる要素を、このスギは備えています。どのように調理しても、あるいは生でも、抜群の風味と素晴らしい身質が楽しめます。しかも、環境への影響という点でも好ましい。スギは私のレストランの丹精込めた料理に使うにも魅力的ですし、料理アドバイザーという立場からもお薦めです」。